「公的年金のしくみ」と「年金の取り方と年金の手続き」の深わかり (2020年10月版 A5版483頁)
公的年金のしくみにない条文、理論的根拠、実務事例を掲載し、。永遠のベストセラーと言われる公的年金のしくみをしっかりと深く理解できます。
月刊社労士にて紹介し各地社労士会での研修テキストとなっています。
読後感紹介:「目から鱗」の感、著者の受給権者目線での博学と法的根拠に基づく学識の深さに敬服するとともに大変感銘を受けました。
民法その他の法律的観点からの理論的解説が素晴らしく、感服いたしました。
長年、年金に関わってきた社労士の私にとりましては、このような深掘り解説は納得合点する事項が多々あり新たな気づきとともに説明がストンと腹に収まり、年金の理解を一段と深めることができました。
※研修図書として使用する場合は1冊3,000円になります。